スポンサーリンク

検索

経済学部にとっての日本経済新聞

大学を中退した著名人は、卒業していなくとも大学で勉強したことを仕事に生かしていることから、僕も日本経済新聞を読みはじめたことを思い出した。ウェブ版の無料会員ではあるが。

僕の大学時代。経済学部の必須科目の経済の科目の講師は、こう言っていた。

「卒業証書と言うか、日本経済新聞を読めるようになることが、卒業証書のようなものだ。」

 


FX初心者から上級者、幅広く選ばれているDMMFX


1000円(0.1lot)通貨から始められるFXなら外為ジャパン

スポンサーリンク



流行りのシューズ、靴。デザイン性の優れた質の良いシューズ、靴。高級なシューズ、靴。そして、足に合ったシューズ、靴。

幅広のシューズ、靴じゃないとだめな方へのアドバイス。

モートン病、足裏を痛めたり、マラソンやランニング、ハイヒールで足を痛めて幅広の靴じゃないとだめになってしまった方は、 案外多いのではないでしょうか 。

僕が、これまで何足も履いてみて良かったのはリーガルシューズの4Eの防水加工の革のウォーキングシューズ。
そして試履してみたけれども、new balanceのシューズは幅広の4E(ワイズ)でも窮屈だった。やはり幅が狭い。
アシックスの幅広の4E(ワイズ)はジャストサイズで合わせて、相当良かった。けれども立ち仕事になってしまうほど、立っている時間が長くなると、足が痛くなってむくんでしまった。

ナイキの幅広4Eのワンサイズ上が1番良かった。

ハイヒールの履きすぎやランニング、マラソン、中腰での力仕事などで足の裏を痛めてしまった場合。いわゆるモートン病ではあるが、そういう風になってしまって、足がむくんだり痛くなったりしやすくなった場合、僕が勧められるのが幅広(4E以上)で、さらにワンサイズ大きめのサイズを選ぶことである。
それにクッション性も必要である。


スポンサーリンク



空気に流されていては魔に差されても気が付かない。(間に入られても)

その場の、空気を読む、「空気を読んで」ということが当然か常識、スマートなこととされていて、空気を読まない、空気を読めない、とされる人は、頭がどうかしている、乱暴か、脳天気すぎるように思わす風潮がある。
空気を読むことを良しとする風潮について、これはいかがなものか、と報道ステーションでの言葉を聞いて、共感した。
空気を読んでいるようでは、何も変わらない。

ろくでもないことをよしとしたままの、空気に流される。また、流されているのだから魔に差されても気付かない。
いじめに気が付かない。いじめをよしとしたままの雰囲気のなかにいて安心したまま。よく考えないでの言動。
その空気の中でスムーズに思い付いて、そのことを口に出したり体現するのが良いという空気のなかでの言動。
空気を読むのがスムーズで、その空気をよしとしない言動を嫌う風潮。

自分たちにとって都合のよい空気を作り、何も言わせない。
また、空気を読ませたり、空気に流して都合よく動かそうとする。

 

喋らなければ負けだよ  古舘伊知郎 (著)


スポンサーリンク



郵便屋さんの鞄は、丈夫でなかには余裕がありそうだ。

「帆布かあ。船の帆に使う布で丈夫で風合いがいいんだよな。」

東京に住んでいる頃、浅草で帆布の鞄を手作りしている鞄の製作所を一度見せてもらったことがあった。

 

帆布で作ったモノは、大事に長く使い続けたくなるものだ。

帆布というだけで、世界をまたにかける大航海。小さな船から大きな船まで、海運や冒険をするその船の帆に使われていた帆布やそれと同じ帆布を使っているようで想像力をかきたてられる。

 

船の帆に使われていた布である帆布というだけで、価値あるように思えてくるのだ。

今でも帆布の何かがあれば欲しくなってる。

 

 

 

ポストマン(郵便配達員)とは、映画のなかでは、なかなかいい役で、つい郵便配達の仕事に憧れてしまいます。それに郵便配達員さんの使っているバッグは、それこそ丈夫でたくさん入りそうで、そのようなバッグを普段使うなんて贅沢に感じてしまいます。

バッグワークスのポストマン ミッシングピースは、郵便配達員が配達に使う実用的なバッグをモデルとしてデザインしたバッグです。8号帆布を使っていて柔らかいようです。丈夫で軽く使うほどに身体に馴染んできます。


取り出し口にファスナーや金具は付いていませんが、その分取り出しやすくて、入れやすくもあり、フタが付いていてスナッフで閉められるので、雨や雪の日も安心です。(直に雨や雪にさらされるわけではないということです。防水仕様ではありません。)

大きい財布や500mlのペットボトル、A5サイズのノートが入るサイズです。バッグ内側には3つのポケットがあり、一番大きなポケットにはマジックテープがついています。底部分には片側縫い付けのソコ板が付いているので安定性もあります。帆布で風合いが良いうえに、長く使えると思います。


鞄選びは、毎日使う物だけに、デザインと耐久性、使い勝手の良さなど時間をかけて選びたいものですね。


スポンサーリンク



夏の坂道イヤホンをしていた。

東日本大震災の1年前の2010年の夏の早朝。ランニングブームに乗って、肩こりにもいいからと、ジョギングを始めた。

ジョギングは仙台市で推奨していた。

いきなり走るのは、・・・・・・できなくもないがルームウェアで映画ロッキーのように走って1日でやめてしまうだろう。

 

そこで、自分に合ったジョギングができるようになるトレーニング方法はないかと、見つけたのがウォーキングからはじめる方法だった。

 

そのとき使っていたのが、音にこだわって選んだイヤホン。スピーカー、アンプなどと揃えるよりも耳の中での音だけならイヤホンの方が費用に対してずいぶんと効果が高い。費用と労力がかからないのだ。

 

おもしろいからそのことを書くことにしたのだが、なぜおもしろいか考えてみると、僕はそのヘッドホンを走る用に買ったのではなくて、自宅で映画を見る時に使うために買ったイヤホンだったからだ。

 

ついでに何だが、イヤホン選びは、価格だけ見て音がいいかどうかわからないからおもしろかった。

自分の中でのワンシーン。夏の太陽が上がって来た朝、アスファルトの坂道を走っていた。

 

 

 

 


「DEF SOUNDS(デフサウンズ)Bluetoothワイヤレス イヤホン」です。Bluetoothでワイヤレスで聴けるというのがいいですね。マグネットで左と右のイヤホンをくっつけてスイッチをオフにするようです。防水、防汗で通勤、通学、ジョギング、ウォーキング、バードウォッチング、野外活動でも使えます。

スマホのiPhone5S/iPhoneSE、iPhone6/plus、iPhone6s/plus、iPhone7/plus、Androidなどに対応しています。

スマホで充電量が確認できる。マイク付き、HD高音質、充電時間2時間で再生6.5時間ということです。 軽量というのが嬉しいですね。

 

室内で音楽、映画などを楽しむのも良いでしょう。実際に聞いてみないとわからないので聞いてみよう。

 


スポンサーリンク



| 1/10PAGES | >>