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野菜を準備できない1コマにサッとワンスティック!

藍の青汁に使われている藍とは、あの群青色のようなインディゴブルーのようなあの紺色の藍です。しかし、緑色の青汁紺色の藍とはどういうわけでしょうか。

 


藍の青汁を飲んでいます。

 

藍は、やはり藍染の原料に使われているタデ科の植物です。藍には、食物繊維、ミネラル、ポリフェノールなどの成分がたくさん含まれていることが分かってきました。

藍は日本だけではなくて、世界各地に自生しています。そして古より健康のために用いられてきました。

日本でも古い書物に健康に役立つ植物としての記述があります。

煎じて飲む、食べるなど藍の健康力が人間の体に取り入れられてきました。

 

昔の日本人は、どのようにして藍を利用してきたのでしょうか。

藍の実を発芽させて刺身のつまにしたり、新芽をうどんの薬味にしたりしていました。

 

どうして藍の健康に役立つ力を用いなくなったのかと言うと、それは高度経済成長期に藍の力を用いることをやめてしまったようです。

 

ポリフェノールは、人間の体の健康維持に役立つ成分としてよく知られています。ワインやチョコレート、ジュアールティーなどに含まれています。

 

ポリフェノールはもともと植物が自分を守るための物質です。

人間にも免疫力のような抵抗力のような、そのような力で悪いものを跳ね返す力があることは知られています。

藍には、ポリフェノールがたくさん含まれていて、食物繊維・ミネラルも多量に含まれています。

そして最新技術での研究により新しいポリフェノールが見つかっています。

 

朝食での一コマ

 


野菜を切らしている。家のどこかにあるはずの野菜が見つからない。野菜のおかずを作っている時間がない。

このような食事の時でも藍の青汁があれば!

 


朝のおかずは納豆だけでも僕は満足するのですが、それでも緑色の野菜がないといけないと思っています。

なかなか準備できない時・・・・・・藍の青汁があった!!

 

何か足りないようだ。野菜だ!野菜は大切です。野菜がないと体にとって良くないような気がしてきます。

藍の青汁にしよう。

左にあるマグカップに入ってるのが藍の青汁をミルクに入れたものです。甘くて美味しいです。

 

 


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藍の青汁をミルクとシェイク

国産の藍と大麦若葉、熊笹、有機桑の葉の青汁も美味しいです。

 

届いてから、水に溶かして飲んでいる藍の青汁ですが、早起きして朝も昼も食べるタイミングを逃しての午後3時過ぎ頃、藍の青汁をミルクに溶かして(シェイカーがあるので、正確にはシェイクして混ぜて)飲むことにしました。

 

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藍の青汁と牛乳をシェイカーに入れて作りました。

 

美人&男前青汁のように藍の青汁も冷たい抹茶オレ(グリーンティー)のようにおいしかったです。

藍の青汁は、濃い国産有機の藍、大麦若葉、熊笹、桑の葉の成分が特長で水に溶かして飲むと美味しくて、美人&男前青汁は、美味しいという特長があって、牛乳に溶かすと、さらに美味しいと思っていましたが、藍の青汁も牛乳に溶かしてみると。驚くほど美味しかったです。

 


藍の青汁

 


大麦若葉の美人&男前青汁


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藍の青汁を飲む豆乳ケフィアヨーグルト仕立てで

藍の青汁は水以外でも美味しく飲めることがわかり、どうやって飲んで見ようかと思っていました。

 

この日、乳酸菌&酵母のケフィア種菌【ケフラン】と豆乳で作ったケフィアヨーグルトを飲むヨーグルト仕立てにしてマグカップに用意していたので、藍の青汁をケフィアヨーグルトに入れて飲むことにしました。

 


飲む豆乳ケフィアヨーグルト藍の青汁を入れました。

 

味は、酸っぱくて甘くはなかったです。青汁の味がほんのりしました。

 

ケフィアで、おなかをキレイに保てます。ケフィアには多種の酵母と多種の乳酸菌が入っています。ヨーグルトには、1〜2種類の乳酸菌しか入っていません。

ケフィア(ケフィアヨーグルト)がスーパーなどに置いていないのは、ケフィアに入っている酵母が炭酸ガスをだすので、容器に穴を開ける必要が出てくるからです。日本では穴を開けて販売することはできないのでスーパーなどでは買えないのです。ケフィアの本場ロシアでは、穴を開けた容器に入れられて販売されています。

 

藍の青汁には、国産の藍、クマザサ、桑の葉。大麦若葉・オリゴ糖を配合 。食物繊維、亜鉛、鉄分、ビタミン、論文発表の注目成分の純藍ポリフェノールをとることができます。

 


累計1000万食突破!手作りケフィアの種菌

 


藍の青汁


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青汁の新素材「藍」に桑の葉、クマザサ、大麦若葉、オリゴ糖の美味しい青汁【濃い藍の青汁】

夜寝る前の風呂上がりに藍の青汁を飲むことにした。

 

これまで青汁、ミドリムシと栄養補助食品を続けてきているので、続いて、健康のための行動(努力)の一つとして、体内に「緑」を入れることを続ける様に藍の青汁を飲んで見ようと思った。

 

濃い藍の青汁。純藍ポリフェノール配合の青汁だ。

 

青汁の素材として知られているケールの成分と藍の成分を比較すると、藍の食物繊維は、ケールの約2倍、鉄分は約3倍、亜鉛は約6倍で、ポリフェノールはレタスの約10倍含まれている。

 

国産藍有機大麦若葉、桑の葉(国産)、熊笹(国産)に体内環境健康に維持する乳糖果糖オリゴ糖が入っている。

 

棚や本棚に並べておけるような薄い薄型のパッケージに感動。場所をとらない。面白い。

薄型のビジネスバッグやブリーフケースなどに入れて持ち歩けそう。友人、知人、家族、父母におすすめの健康食品として送るにも便利だ。

 

箱を開けてみるとスティックタイプの袋に分けられた青汁が30袋入っている。

 

藍の青汁は、抹茶風味の青汁とは違うのだろうか、とまずは水に溶かして飲むことにした。

 

シェイカーなどを使わなくても水に溶けそうなので、そのままコップに藍の青汁の粉末を開けて、水を入れてかき混ぜた。

 

グラスにスティック1本分の藍の青汁の粉末を入れて水を注いでかきまぜた。


飲んでみると「確かに」と言う言葉が出た。美味しいだろうとは想像していたが、風呂上りに飲んでみて、まずくなくて、美味しかった。

 

そして、藍の青汁の飲み方の例としては、ヨーグルト、牛乳に入れて飲むという飲み方があるようだ。

 

今度は牛乳に混ぜて飲んで見よう。冷たい抹茶オレ(グリーンティー)の様な味がするのだろうか。

 

藍と言えば、藍染めの伝統、こだわり、が思い浮かぶ。

そのような青汁と言えるかもしれない。

 

藍の青汁 


国産有機大麦若葉に古来伝承の国産の藍、クマザサ、桑の葉。それに乳糖果糖オリゴ糖が入っていて、栄養をしっかり補える藍の青汁。


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